2014年4月6日

パパの愛称は?

大好きなオーナーさんのブログで子供から「パパちゃん、ママちゃん」呼ばれてるという記事がありました。おおっ、うちもそうだ!と。我家のパパの呼名には「パパ」「パパちゃん」「パパ子ちゃん」「おとうさん」それから「パパ先生」というのがあります。

今回は「パパ子ちゃん」「パパ先生」のお話・・・。

昭和時代パパですから女の子の名前に「子」を付けて呼んでしまいたくなるんです。でも残念ながら我家の平成の娘たちに「子」は付けませんでした。それでもつい長女を「あーこちゃん」次女を「ちーこちゃん」オペラを「オペこ(おぺらこ)ちゃん」と呼んじゃうんですよね。そのうちに子供たち(長女)はパパのことを「パパ子ちゃん」、するとパパも自分のことを「パパ子ちゃん」。我家的には実に自然なんですが、一般的にはポピュラーではないのかもしれません。


「パパ先生」の方は、パパと一緒に遊ぶこと(マット運動から歌や踊り、本の読み聞かせや、お絵描き、人形劇、お花の世話など)を「幼稚園ゴッコ」で先生と園児たちというシチュエーションでするところから。登園シーンから始まり何となくリアルな演出。二人の娘以外にも適当にお友達を登場させてあっちの方を向きながら「ほら、ゆうこちゃんお椅子に座って」とか「たけしくん、前のお友達のこと叩かないの」なんて言うと大喜び。

このパパ先生のキャラが子供たちは大好きです。

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2 件のコメント:

  1. 遊び上手なお父さんですね!
    うちでは昭和ラブなお母さんが娘たちのことを、ちーことか、ちっちこちーとか、すーことか、すっすこすーとか呼ぶので困っています(笑)

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    1. 奥様、可愛らしいんじゃないですか。我家では妻が「でかい」を標準的に使ってるので娘も・・・。娘が「でかい」と言うたびに「おおきいでしょ!」と言い聞かせています(笑)。

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