2013年6月30日

パズルとか

空想お散歩遊び(動物園水族館ピクニックお弁当など)も好き。お料理ごっこも好き。ブロックも好きです。そして最近はパズルが大好きです。

30ピースの幼児用ではありますが、パパの前でやってみせます。「頑張ったね!」と言われるのが嬉しいんでしょうね。嬉しそうな笑顔を見せて「もいっかい」と何度でも繰り返します。何度も繰り返すから覚えちゃって簡単になっちゃいます。


その集中している時にちーちゃんがちょっかい出すと、かなり厳しかったりします(笑)。

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2013年6月29日

夏野菜たち

あーちゃんがハサミで収穫してくれました。


久しぶりに家でゆっくりと過ごしました。

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2013年6月28日

なかなか眠れなくて

夕方お昼寝をしたとはいえ、この日寝たのは12時過ぎ。帰宅後にはしゃがせてしまった責任も感じながら、たくさんお喋りもできて嬉しくもあります。「眠いけど、寝なきゃならないのは分かってるけど、眠れない」自分も幼い頃に親からのプレッシャーを感じたことありましたから。焦らせたくはないですね。

それよりも「ニコニコ寝れば」ぐっすり眠れて、目覚めも御機嫌、というような精神的な好循環があるんじゃないかというのが、赤ちゃんの時からの自分の考え。泣き疲れて眠るみたいなのは嫌なので、眠る前こそ楽しく楽しく過ごせるような時間を心がけてます。


忙しくても平日で2日くらい一緒に夕飯食べてお風呂入れるのが理想ですねえ。

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2013年6月27日

やっぱりミニバンか…

ちーちゃんをあやしながら妹が自分のことを「おばちゃん」と言う姿、なんとなく可笑しいというか(笑)。小学校に入っても自分のことを「まーちゃん」と言ってたのが懐かしいというか、つい最近のことのように思い出します。


あーちゃんとちーちゃんが生まれて両側チャイルドシート設置。そしてあーちゃんはチャイルドシートに自分で乗込むまでに成長。

いよいよミニバンかという時期になりました。

便利でしょうね、ミニバン。でもセールストークはセンターピラーレスとかパノラマルーフとかスライドドアにリアゲートも大開口とか燃費向上軽量化…モノは言いようで不安なモノばかり。大きさも形も違うのに基準をクリアすれば皆同じって安全はないでしょう。ゆっくり悩もうと思います。

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2013年6月25日

スーパームーンじゃないけれど

代表的な日記アプリ「DayOne」。日記アプリは幾つか試したことがあるものの、アプリ存続の信頼性とか信用できなかったし、EVERNOTEを日記代わりに?と思うと逆に煩雑でややこしくて・・・。しかし、この「DayOne」はインターフェイスや使い勝手なども素晴らしいですね。Dropboxを介してMacとiPhoneの同期も思うがままですし。

自分にとって公開ブログが必要なのか考えさせられます。


夜、綺麗な満月を眺めました。たわいのない会話の中で「月に行ってってみたいね!」とパパが話を振ってみました。「パパとママとちーちゃんといってみようか、ひこーきで」「オペラはおるすばんだね」「ひこーきでおべんとたべようね」とか・・・どんどんと言葉が溢れてきました。

イメージを膨らませたり、たくさんの思いを言葉にして引出せるような、そんな「問いかけ」のできる父親になりたいなあ〜と思います。

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2013年6月23日

1歳のお祝い

先月1歳を迎えたちーちゃん、従兄弟(妹の長男)けーくん(今月1歳)が一升餅を背負うイベント開催しました。あーちゃんが大好きなおおばあばもホームから駆けつけてくれて、とても楽しい1日。実際には背負って歩くなんてことはデキなかったのですけれども。

「けーくんにあげようね」と言いながらバッグにオヤツを詰込んでとても楽しみにしていたあーちゃん。案の定、妹夫婦とけーくんを前にしたら緊張で指しゃぶり(笑)。


大人7人と子供が3人。賑やかですねえ〜。子供の対応(パパは主にあーちゃん)で精一杯で、久々の妹夫婦やおおばあばと会いながらも、後で思うと何だか全然話もしなかったなあ〜って。ごはんは「あ〜ん」で、部屋を一緒に走り回ったり、外で遊んだり・・・。

子供同士で遊んでくれる年齢が来たら、大人同士の話もできるもんでしょうかね。

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2013年6月21日

子供二人と湯船に

先日、あーちゃん&ちーちゃん&パパで初めての湯船に。あーちゃんと二人で入るのに比べたら、そりゃ「大変」ですが、楽しそうにしてる二人を見ると、もうちょっと早く挑戦すれば良かったなあ〜という思いになります。


成長著しい二人を昼も夜もず〜っと見ていたいのに。悔しいですね。

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2013年6月20日

じいじばあばのおうちで

ママと並んでニッコリ。手にはプリン。


今日は仕事で失敗。気が利いたスピーチができなかった。

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2013年6月19日

フェイスブックを使う

集まりとかで今日会いそうだなと思う相手と繋がってれば、事前にFBタイムラインをチェック。「ふむふむ、最近こんなことしてたのね。聞いてみよっと!」こういう使い道が意外と有効だなと最近感じてます。取引関係で微妙な距離感だったのがFB友達となることで一歩踏み込んだ話題で盛り上がれる、そういう感じでしょうか。それとよくあるのが共通の知人の話題、これも多いです。ただ居合わせない人の話題は慎重に、相手に合わせる程度・・・。

「いいね!」や「コメント」を付ける性質上、突っ込まれたいことを書くのがFB。だから生き生きと語ってくれます。


だからといって、自分じゃ書き込む気になりませんで、全くのロム専(笑)。

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2013年6月18日

「してもいい?」と許可を求める2歳半

X100Sならではのふわ〜とした開放での描写。好きですね。

2歳半。お洋服が少し濡れたとき、手や足が汚れたとき、床に小さなゴミを発見したとき・・・神経質な反応をします。本人の性格もあるとするならば、露骨なぐらいに大らかに接した方がいいのかな、とか。

それと「してもいい?」「たべてもいい?」という確認の言葉。覚えたての言葉を多用してるだけかと思っていましたが、ちゃんと意図して使ってるなと判ってからは少し気になってます。親の顔色を伺っての言葉ではないかどうか・・・今一度自分の態度を見直してみようと思います。


まずは、食べてるそばからつい拭きたくなるのも、我慢。我慢・・・。

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2013年6月16日

じいじの日

雨の日曜日。階段下の遊具で遊ぶあーちゃん。


父の日ということで実家に伺いました。家では「パパパパ」ですが「じいじばあば」が居ますとそっちにベッタリで遊んでくれます。ホッとする時間ではありますし(笑)と同時に、自分以外と遊ぶ娘を観察できる貴重な時間でもあります。(幼稚園見学でも児童館でもよその子と遊ぶ様子がほとんどないので・・・)

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2013年6月15日

梅雨と家と

ようやく梅雨らしい天気に。ただそれが週末に重なったのは残念。5〜7月のバタバタもまだ折り返し地点。明日の休みだって貴重。なんとかパパを忘れられないような、インパクトある休みの過ごし方したいなあ〜と。


ヨチヨチ始めた次女。娘二人と手を繋いでお散歩できるのが楽しみデス。

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2013年6月14日

いっぱいボールのとこ

「いっぱいボールのとこいく!」というのは児童センターのこと。


オモチャは買わないです。こういうところ来れば色々と遊べるし。図書館で本も借りてきてるし。その分、ママは大変でしょうけど(汗)。

で、何を買うかというと・・・ついついお洋服。出張先とかだと財布の紐が緩みます。

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読書メモ

  • ストレスを受けた状況では自分を守るために、もっと弱い者を支配することで心のバランスを保とうとする
  • 愛情不足愛着障害を抱える人は天邪鬼な反応が起きやすい
  • 愛されていない子供ほど親の顔色をうかがい、機嫌を損ねないようにする
  • 母親が愛情深く応え、寄り添い、守ってくれるからこそ子供は安心して育っていける
  • 親にとって自己対象として扱われた子供は、食べる為に育てられた家畜のように、自分の為ではなく他人の思惑のために、歪な発達を遂げた肉体や心をもつことになる
  • 安定した人格の子供を育てようとするならば、できた時に褒めるというよりも、上手くできなかった時に良い点を見つけて、そこを評価するという態度が重要
  • 子供を育てるということは、親が自分の生きている時間を諦めることの上に成り立つ・・・思いを諦めることによって親になっていく
  • (保育園に預ける)母親は子育ての「量より質」論を唱える、子供が求めているのは「質より量」、自分のお母さんが大好きです、よそのお母さんなんていりません
  • 子供が「良い子」状態になったとき、本当に「良い子」であるのか「自分の要求を諦めてしまっているのか」
  • 生後56日以下の犬や猫は取引禁止、親から引き離してはいけない→社会性が身に付かず問題行動が出るのを防ぐため・・・人間は?
  • 経済成長の切札としての女性の働く環境づくり→GDP16%上昇を目論む
  • 女性が働けば出生率が上がる→「3歳児神話は神話に過ぎないキャンペーン」
  • 子供が保育園に入りたくて待機している訳じゃない、お母さんと一緒に居たいに決まってる
  • 学校でも大学でも教えていないのは「親になる方法」
  • 広い土地には色々な建物ができていく、幼い時に知識を詰め込もうとすることは、その子の可能性を小さくしてしまう、早くから勉強させることは土地を拡げることを早々にやめて、建物をつくりはじめてしまうようなもの
  • 親は子供が見て分かりやすい目的を達成することに満足しがちである
  • ロボットや人工知能にできないこと→人間関係、場の雰囲気、コミュニケーション
  • 計算漢字単語→コンピューターでできること、分かりやすい達成
  • 机上(本など)の知識より大切な経験→様々な感覚で触れるリアルな世界が子供の脳に取り込まれ、イメージの世界を豊かにする
  • 「文字のない時期」を大切に→文字に注意が惹付けられてしまう、美術館で鑑賞者が大きな絵画の前に立ち、肝心の絵ではなく、横にある解説ばかりをじっと見入るようなもの
  • 私たち人類は何百万年もの間、過酷な環境下で生き延びてきた、身体的にも精神的にも最もタフであった祖先の末裔である
  • 愛情はなんでもない時に何回でも
  • 愛情には条件をつけない、条件をつけるものは愛情ではなく取引である
  • 学びの順序「まず好きになる」こと(食事、お風呂、お出掛け、お友達)
  • 子供にとって重要なこと「自分が何をしてても親は自分を見ていてくれてる、いつ顔を上げてもそこにいる」そう思い込んでいられる安心感
  • 不安定型愛着抵抗両価型→母親の関心や関わりが、子供本意というよりも、母親本意になっていることが根本的な原因

最近Kindleで読んだ本でハイラインを施した部分を書き出してみました。ただそれだけ。
あなたの中の異常心理(岡田尊司)
子どもを信じること(田中茂樹)途中
「便利」な保育園が奪う本当はもっと大切なもの(長田安司)

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2013年6月12日

よちよち歩きました

ちーちゃんが歩きはじめました。長女のあーちゃんは1歳前に歩いてましたけど、ちーちゃんは身体が大きく重いせいでしょうかね(笑)1ヶ月ほど遅れての「初歩き」になりました。歩きはじめたばかりの赤ちゃんのあの歩き方は本当に可愛らしい、微笑ましい♪そしてドンと尻餅をつく様なんてのも、飽きずに見入ってしまいます。


あーちゃんの「たからもの」のおもちゃに触れて「だめ〜!」と言われる度に条件反射のように涙が溢れる仕組みになってるようです。打たれ強く、神経も図太く育ちそうで、期待しています。

そうそう、ママが買ってきた工作練習帳みたいなもの。上手にハサミを使ってる姿に感動しました。糊も塗れます。パパがちょっと見ない間にどんどん成長しちゃうんですね

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2013年6月11日

幼稚園見学会

先日、初めて参加してみました。地元の幼稚園。

30組ほどの親子に交ざり、パパも来てるというのは我家だけ。注目浴びちゃったんですけれども、逆に父親は来ないんだろう?って不思議でした(パパも通った幼稚園ということもあって、今はどうなってるのかなという興味もあったんですけれども)。

子供が毎日過ごす環境を選ぶためですから、やっぱり自分の目で見ておきたい。どんな遊具があるとか園児たちと先生の距離感とか、壁に飾られてる子供たちの絵とか、お母様方とか園児たちとか・・・結構細かく観察して参りました(笑)。時間が合えば、他の幼稚園も見てみたいです。


Kindle Paperwhite にあれこれ突っ込んでは読んでます。今出張先のホテルで朝日新聞社「ルポ児童虐待」を読み終えたところ。普通の両親が加害者になっていく様子を取材したものとか・・・考えさせられました。

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我家のミニ菜園で

「いんかのめざめ」収穫第二弾。一度に全部掘らずにボチボチと掘っては食べて、掘っては食べて、という感じ。今回はママがフライドポテトにしてくれたら食べてくれましたよ!家庭菜園超初心者でも100%無農薬有機栽培。ハマりそうです。


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2013年6月10日

読書の反動・・・

先週は平日に家で食事をする時間があまりなかったのに加えて、出張の移動中には前述の荒んだ環境の子供たちが出てくる小説を読み続けてたこともあって、心から子供たちが愛おしくて・・・。


やたらと抱き締めてたら「パパぎゅってしないで!」って言われちゃいました。

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