2013年2月21日

「誠意」は見せるものではなくて伝えるもの。

会社の件で「謝罪」に行って参りました。平謝り。社員3人引連れて伺い、3時間に渡りお叱りを受け、その場で始末書作成。普段使ってるからなのでしょうか「いちおう」や「とりあえず」なんてそぐわない言葉使ったり、必要以上の敬語で嘘っぽくみえたり・・・謝り方って違うだろ!と、自分の会社の社員として恥ずかしくなりました。

叱る」という行為は本気だから、そこで得られるモノも大きな価値があります。そして「謝る」ことには人間関係に必要な沢山の要素が凝縮されてると思うので。どうしたら気持ちが伝わるか、相手の本気に自分が試されてると思って挑んでいます。

a photo by taRox0105 on Flickr !

逆に褒められるのは好きじゃない。本気じゃないし。心なんてなくても幾らでもできちゃいます。褒める裏には何か魂胆あるんだろ?と勘ぐります(笑)。

にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ

0 件のコメント:

コメントを投稿